尾野邸のための応接テーブルです。彫刻的な動きのあるものをイメージしました。
 
  ピトレスクの応接テーブルです。インテリア周りの素材感を意識したデザインです。
 
 
 
 

上=
カント・マリノのための椅子とテーブル。
レストラン等では椅子とテーブルは数が多くなるためそのデザイン次第では空間の雰囲気を大きく左右してしまいます。オリジナルデザインの必要性も当然高くなってきます。

左=
ホテル仕様を意識したテーブルと本棚照明のデザイン。花びら形ミラーはアクセントで使用。

 
  ヘッドボードは半身起こしたときの背もたれになります。
 
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レストラン、ラパン・ブラッスリィのための椅子とテーブルのデザイン。テーブルトップにはラバー材が使われ、コップを置いたときなどに音がしないように配慮されています。